2013/10/15
2013/8/12
2013/8/4
小氣鬼的自由
或許你跟我一樣,習慣安排好的生活,不需要太多的自由;但我相信一定有人比我需要更大的呼吸空間,而那個人說不定就是明天的我,或者後天的我。換個粗鄙的比喻,對我來說,自由就像「錢」一樣,此刻我覺得夠用,不需要太多;但一旦事有萬一,我希望自己要用多少,就有多少可用。
從金革唱片事件,到日前大埔事件,我覺得自己「戶頭」裡的錢一點一滴在消失,你呢?
你需要有個網路防護機制,而「此機構會接受民眾投訴,再由小組評議做確認,看是否造成使用者傷害,會有整套處理機制,用官方資源扶助民間做網路防護機制;至於要不要鎖網、離線等,後續手段則要看電信業者跟用戶簽約情況」(引述中央社新聞)嗎?
自由得來不易,但消失卻無聲無息。當你意識到這一點時,請你和我一樣,問問自己:「為了重獲自由,我能付出多少?」我能不能像那些五四的大學生,上街丟石塊?我受得了受不了像黑名單份子流亡海外,離開家人朋友?甚至我敢不敢學鄭南榕為自己的理想殉道?
可恥的是,我什麼都不敢。因此我只能像個小氣鬼,緊緊抓牢自己手中一塊兩塊的銅板,視若珍寶,不讓別人搶走它。
2013/7/31
攬鏡
在與荷田相遇之前,我們先幸運地遇見一位世居於此的婦人,爽朗地帶著我們來此。沿途閒話家常中,她提到這一帶近五十年來的變化,輕蔑的語氣敘述著政府財團的顢頇與貪婪,卻使所謂「台大後花園」的別名顯得那麼可笑與荒唐。我很想與她多談一些,又生怕交淺言深最後使得彼此都沉重了起來,對現實、對那些切割天空的起重機、塔吊,我為自己的無能為力自卑不已。
在環境議題上,我忝列不經風吹日曬坐在冷氣房裡就有收入的階級,以至於所有的「反對」都顯得那麼蒼白乏力那麼不知民間疾苦。每一次熱切的討論,近乎傳教式的分享交流,彷彿小丑般徒勞。特別是最近的日文課,「節電」的話題正熱。「你能做到多少程度的節電?」幾乎是每兩三堂課就循環一次的討論。「自然に帰る節電」,像原始人那樣的節電,把「必需品」轉成「贅沢品」,ありのままに少し立ち戻れば…,「無理」、「絶対無理ですよ」此起彼落,淹沒了一名被視為過於天真的理想主義者──或者怪胎。
這幾年,在烏煙瘴氣中,我的腦海裡時不時浮現八十六年前的運動口號:「同志須團結,團結真有力。」當我被引領感受到土地之美、鄉土之愛是如此真切深刻之時,當我不斷地質疑自己我能做什麼我能改變什麼之時,當我一再為自己的怯懦口拙退縮憤怒沮喪怨懣之時,這句話彷彿咒語,告訴我不能放棄;一幕幕曾經用相機、眼睛紀錄的畫面,提醒我自己已白白領受了許多,這並非「應得之資」;冉求在地上畫的那條線也不斷地叩問我,「力不足,中道而廢」乎?抑「今女畫」乎?
感謝 主,夏日晶瑩粉嫩的荷季過後,這片遊人不再的荷田,隱隱地隱隱地告訴我,寂靜荒涼裡也有「蒂下生蓬,蓬中結實」的力量正在醞釀。
2013/2/26
無印良品の要約
要約
無印良品は1980年に立ち上げられて以来、商品の売上高より、消費者のライフスタイルに主眼を置いている企業です。また、旧来の有名なブランドからの差別化を追求し続けている企業でもあります。
例えば、商品にはロゴはついていないし、どの商品にも茶色のシールの値札と商品名は貼ってありますが、簡単にはがせるようになっています。つまり、無印良品の商品は常にブランドに頼らず消費者の心地よさや商品の使いやすさといった付加価値で勝負していると言えるでしょう。
2004年に台湾市場へ進出するにあたっても、このような戦略によって毎年の売上は高成長を維持しています。
では、無印良品はどのように台湾の消費者のニーズに応えているのでしょうか。まず、母体企業の統一企業ではなくて、流通小売業市場を熟知している子会社の統一超商がマネジメントを担当しています。そして、台湾の国情に応じて、一部の商品をローカライズしたり、商品のラインナップを調整したりしています。
しかし、台湾無印良品にとって、無印良品の日本でのブランド力をいかに維持しながら台湾でいかに成長させていくのかが大きな課題です。そのために、台湾無印良品は価格帯の設定やコストダウンなど消費者に値ごろ感を生み出させるようにしています。その一方で、提携カードの発行し、消費者に買い物をしてもらったら、無印良品Dollarを贈るとか、商品情報を発送するとか、具体的な会員向けサービスを提供しています。そしてこのカードで消費習慣の分析を行い、消費者とのコミュニケーションにつなげています。
こうした結果、無印良品はこのモノあまりの時代に独自のマーケティング戦略で消費者のロイヤリティを獲得しつつなおも成長を続けています。
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