2012/2/24

明天的這裡會有黎明嗎?

演後座談上,不少觀眾提出質疑,或尖銳(如,「我覺得整個表演方向錯了」),或委婉(如,「不知道編舞家對於少女情懷、單純等這些詞有什麼想法?」);甚至 於在散場的櫃台前也有觀眾再三確認問卷回饋表是否一定會轉呈演出團體,要不是電梯來了,我想他會在櫃台持續重複:「我很少看到這麼差的表演。」因為他進到 電梯裡也還一直抱怨著:「真是太差了,不是劇本的問題,是演出的問題。」

對於艾蜜莉狄更生(Emily Dickinson),我的認識是極其淺薄的,但那或許正足夠幫助我瞭解這個表演。一個三十歲之後決意離群索居的女人,儘管詩裡有再多自然的純淨、天真的 愛情,或者出版社用再多的花草裝飾她的詩集封面,絕對不適宜套用歲月靜好之類的評點。也因此,對於演出呈現詩人錯亂(或挫傷)的精神層面,絲毫沒有突兀之 感。或許爭議點就回到上述觀眾所提到的「表演」、「詮釋」了。

就我自己來說,由於已經看過很多次這位女主角的演出了,對詮 釋方式似乎已能預期「我將看到什麼」或「聽到什麼」。作為觀眾,從98年的《widow98浮 城奇書》(飾演一個未脫男孩子氣的佞臣),到03年《女兒紅》看她散發著母性光輝撫著肚子演個孕婦(若知道她的性別認同,套句冰倩的口頭禪:「真是見鬼 了!」)再來,05年《幸運兒》聽她壓扁的嗓子唱「免費的一天又重新免費又開張」,但到了09年《花與告別的愛情場景》,她的歌聲是整場音樂會的基底。而 現在,她居然跳起現代舞!也許這就是為什麼在節目單的介紹裡,不再稱呼她為演員,而是一個表演家的原因吧。當我看見她從左舞台走向右舞台,說著那些與死 亡、毀滅有關的台詞,然後精準地在音樂拍點滴下了淚水,那種表演的所散發出的能量與給予觀看者的衝擊,真讓人不由得讚嘆:「厲害!」

當然,「すごい!」是毋庸置疑的,而喜歡與否則是另一個有待回答的問題了。


2012/2/12

ワトソンズのミラー

今日、授業中、学生が「先生、ワトソンズのミラーはすごい!」って言った。

原因を聞いて、答えたのは面白かった。 本来、自分の肌がまあまあ良いと思っていたけど、週末偶然ワトソンズ店の中のミラーに、自分の顔を見て、死ぬほど大変びっくりした。

「私の肌がひどく悪い!月球みたいな…」

最後、千元ぐらいのスキンケア品を買っちゃた。 「ワトソンズのミラーは異常にされてた、絶対!」お客さんにもっともっと買わせるため、その結論を出した。


2012/2/4

ユニクロ

世界の衣料品市場に置いての売上高が四位として、会社登記の時、書き間違って、「UNI-CLO」から「UNI-QLO」に呼ばれているユニクロとは、一体どんな企業なのだろうか?

開 発から、店舗の企画までのすべてを自分で行うSPAという事業形態を採用しているユニクロは、他の会社より、消費者のニーズに応えられる。 ベーシックな 商品を提供するし、居心地がよく、利用しやすい環境を整備するし、購入した店舗を問わず、どの商品でも返品ができるし、ユニクロがサービス、品質、価格の 強みを消費者に理解されている。 それ以外、ユニクロもインナーなどは品質良ければ、ノーブランドでもいいんじゃないかという価値観を提案している。

その原因で、ユニクロの成功は当たり前そうだ。しかし、流行っているファッションが得れなく、失敗したこともある。その一方で、現在の不況にはユニクロがどう展開していくのか、注目しましょう。