昨日、中田先生にどうして金曜日の晩日本語のクラスへ来たかと聞かれました。
華金っていう言い方があって、日本人はよく金曜日の晩友達と一緒に飲み会かしているそうです。 先生は仕事の気がなさそうな顔をしながら、わたしたちに質問をドンドン出しました。
わたしにとって、週末の日本語クラスはスケジュールに欠かせないものになっていました。 平日の仕事が終わったら、あたまを別の言語にスイッチすることが気分転換の方法の一つとして、華が咲きそうな休みが堂々と始まります。
そして、高級のクラスに入った後で、クラスメートたちが流暢に意見を述べたり、考えを交換したりするのを楽しむことが出来ますから、いつも華金の勉強を期待しています。