2011/11/24

阪急電車

金曜日の午後の映画館、観客が少なかった。

映画館が真っ黒で、隣の男女の二人は席が見つけなさそうだった。 "こちらは九番で、そちらは八番です。"って言ってあげて、男の人に日本語が話せるのって聞かれた。 "ハイ、少し勉強しました。"と答えてから、何も話しかけなかった。

”わたしは阪急電車の作った人なんですよ。 だから台湾へ来ました。” 男の人がそういうふうに話しかけている時、私の頭の中には、”へ、電車の作った人、どうなの仕事?”って思った。 二、三秒黙ったところ、分かった。

いい映画だったが、最近、見たくならせられる映画がぞろぞろと上映してきて、観客があまり多くなかったの。 映画が終わったところ、男の人に友たちに映画を紹介してまらうように頼まれた。

心配しないでということを言ってあげたいよ。 いい映画では、寂しいわけにはいかないよ。


2011/10/28

華金

昨日、中田先生にどうして金曜日の晩日本語のクラスへ来たかと聞かれました。

華金っていう言い方があって、日本人はよく金曜日の晩友達と一緒に飲み会かしているそうです。 先生は仕事の気がなさそうな顔をしながら、わたしたちに質問をドンドン出しました。

わたしにとって、週末の日本語クラスはスケジュールに欠かせないものになっていました。 平日の仕事が終わったら、あたまを別の言語にスイッチすることが気分転換の方法の一つとして、華が咲きそうな休みが堂々と始まります。

そして、高級のクラスに入った後で、クラスメートたちが流暢に意見を述べたり、考えを交換したりするのを楽しむことが出来ますから、いつも華金の勉強を期待しています。


2011/10/15

日常生活のふとした瞬間に体験する幸せ

今日の日本語クラスに、先生に小さな幸せを感じることって聞かれました。

もちろん、日常生活のふとした瞬間に体験するちょっとだけうれしくなってしまうようなこともまた、幸せと言えるのではないでしょうか。 でも、毎日の暮らしの中で「あ、これって幸せかも」と感じる「小さな幸せ」が沢山あるって答えた時、皆さんが不思議な顔をしました。

ホー ムに着いた瞬間に電車が来たら、幸せだと思わずにはいられませんけど、わたしには、長く電車が来なくても幸せだと思います。 その間自分のことについて考 えたり、周りの人々を見たりすることも幸せの一つなんじゃないかと思います。 そして、その考えを持っていて、いつも気が緩んでいることができる自分が ちょっと幸いんじゃないかと思います。

先生に前向きに考えるように褒められました。 でも、気が長く見える人だからって、そんなに易くできると思わないで欲しい。 習慣に慣れるように毎日何回も練習しています。


2011/7/22

悠閒酢醬麵





上週末到吳老師花園新城的家中,學作酢醬麵。說是「作」,實際上本人只貢獻了切絲與享用等作用。只是,每去一次花園新城,就更加深一次想隱居其中的好感。或許是吳老師家中的氛圍感染吧。什麼時候才有自己的廚房,與餐桌,愉快地請朋友們來享用道地北京作法的悠閒酢醬麵呢?

悠閒酢醬麵





上週末到吳老師花園新城的家中,學作酢醬麵。說是「作」,實際上本人只貢獻了切絲與享用等作用。只是,每去一次花園新城,就更加深一次想隱居其中的好感。或許是吳老師家中的氛圍感染吧。什麼時候才有自己的廚房,與餐桌,愉快地請朋友們來享用道地北京作法的悠閒酢醬麵呢?

2011/7/21

T-shirt

這學期的學生M君,自我介紹時聲稱自己是個「高反差性格」的人。經過半學期的觀察,確實如此。



教室常備良藥





週五乏人問津的office hour,在教室裡發現聲如洪鐘的同事原來靠著就是這味。

T-shirt

這學期的學生M君,自我介紹時聲稱自己是個「高反差性格」的人。經過半學期的觀察,確實如此。



教室常備良藥





週五乏人問津的office hour,在教室裡發現聲如洪鐘的同事原來靠著就是這味。

2011/2/11

ありふれた奇跡





寒い朝に自分の部屋で「ありふれ奇跡」という連続ドラマを見ています。 このドラマの主役は加瀬亮と仲間由紀恵で、脚本は山田太一です。 そして、主演の加瀬亮はこの作品が連続ドラマ初めて主演となりました。



今、第二話までだけを見ていて、まだ全部のストーリの意味を理解してしまらないですけど、もうこのストーリに迷ってしまいました。 自殺しようとしたことがある人として、わたしは彼らの言えない話が聞こえるそうです。



ある日、死にたがっていたことがあってが、それから毎日毎日なるべく真剣に活気あふれる生活が送りたいわたしたちは、ひとりじゃありません。

ありふれた奇跡





寒い朝に自分の部屋で「ありふれ奇跡」という連続ドラマを見ています。 このドラマの主役は加瀬亮と仲間由紀恵で、脚本は山田太一です。 そして、主演の加瀬亮はこの作品が連続ドラマ初めて主演となりました。



今、第二話までだけを見ていて、まだ全部のストーリの意味を理解してしまらないですけど、もうこのストーリに迷ってしまいました。 自殺しようとしたことがある人として、わたしは彼らの言えない話が聞こえるそうです。



ある日、死にたがっていたことがあってが、それから毎日毎日なるべく真剣に活気あふれる生活が送りたいわたしたちは、ひとりじゃありません。